バリ女子旅おすすめ持ち物と服装リスト!虫よけや日焼け対策グッズも!

新婚旅行でバリ滞在中のANNAです。

 

いろいろと調べて持ち物や服装を用意したはずが、

あれ持ってこればよかった・・・て思ったものも含め

今後の自分の備忘録も兼ねて持ち物リスト作りました。

 

滞在先にもよると思いますが、

そこまでアメニティが充実していない宿にも泊まったので

大体の人に当てはまるかな、と思います!

 

虫よけ対策

ついさっき、モンキーフォレストで蚊に刺されまくったので

一番ホットな虫よけから書きますねw

 

私が持って行った虫よけ対策はこちら

 

 

バリの蚊(強そう)には自然派のやつより、

ディート配合のやつだろ!と思って

あまり大きくなく持ち運びやすい、こちらをチョイス。

 

そう言えば、旅立つ前日くらいに、

最近バリに行った友達に

「どこでもベープいいよ。」

と教えてもらったにもかかわらず

 

「いや、虫よけスプレー買ったし。」

 

と、一蹴した私。

 

スプレーって、塗ってるとこしか蚊よけられないし

実は今日モンキーフォレストの前にスパに行って

オイルマッサージ受けたから

塗った虫よけ見事になくなってたんですよね。

 

ああ、どこでもベープが欲しい・・・

 

アヤナの部屋にもベープが置いてあったから、

効果めっちゃあるみたいだし・・・

(ベープ使ったことなくて信用してなかった)

 

 

かわいいキティちゃんバージョンもあります。

次回南国行くときは絶対持ってこ・・・

 

でも、蓋を開けてみたら天然ハーブ系の化粧品が豊富なバリだけあって

天然系の虫よけスプレーもたくさん売ってました。

 

あとは、どれだけ防御しても刺されることは刺されるので

刺された後用に、塗り薬も。

 

ウナクール とか液体ムヒみたいなシャバシャバしたやつじゃ

戦えないと思ったので、強めのこちら。

万が一刺されても、これ塗ればだいぶ治るので

重宝しました!

 

日焼け対策

バリはオゾン層が破壊されてて少ないこともあり、

日本の2〜3倍の紫外線が降り注いでいるそうです。

 

日本の感じで焼けちゃう〜って思っても、

その2〜3倍やばいってことですからね・・・

 

私は赤くならずに黒くなるタイプなので、

気づいたら真っ黒になってることもしばしば・・・

 

夫は白人なので、すぐ赤くなっちゃうので

私よりUV対策に気を使っていますw

 

数年前、フィジーに滞在した時に

金欠でやっすい日焼け止めしか持ってかなかったときは

さすがの私も焼けまくって(というかもう火傷)

 

肩は真っ赤っかで痛いし、

頭皮がカサブタになって剥がれてきて

巨大なフケみたいで汚くなって

 

それ以来南国の紫外線にはそれなりの体制を整えています。

 

私が信頼しているのはこちら、金のアネッサ。

フィジーで白肌保ってた子はこれをこまめに塗り直してたんだ・・・

切らさないように2本持って来ました!

 

例のフィジーの時、強い日焼け止めを求めて

海外産のやつ買ったら、強すぎて肌荒れしまくったので

ここはケチってはいけません・・・

 

あと、顔用におすすめなのがこちら!

 

 

夫がネットで見つけて来たのですが、

アネッサにありがちな膜張ってる感じとか

「塗ってます!」感がなくて

 

スキンケアみたいにスーッと馴染む感じで使いやすい。

小さいので、体に使うと一発で無くなるため、顔用におすすめ。

 

あとは

  • サングラス
  • 帽子
  • ストール(サロン)

があれば便利でした。

サロンは寺院に入る時に膝が出てると巻かないといけないので、

現地で一枚購入しても良いかもしれません。

 

我々はヒンズー教寺院Gunung Kawiの入り口あたりの出店で

170,000ルピア(1300円くらい)で購入。

200,000ルピアって言われたので150,000にして!て言ったら

間の170,000で決着。

 

でも100,000って言えばよかったかな・・・笑

ま、気に入ったからよしとします。

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服装の注意点

日本では猛暑が続く 8月に行きましたが、

バリの方が涼しい、いや、

ちょっと寒くてプール入れないくらいでした。

 

気合いで入ったけどねw

 

特に昼間と夜間の気温差が大きいので、

長袖の羽織りものは必須です。

 

UVカット機能付きだと昼間の紫外線対策にもgood。

 

ドライヤー

今回4つの宿に泊まりました。

意外と用意されてなくて困ったアメニティが

 

ドライヤー

 

いや、前半2つの宿はあったんですよ。

それは、アヤナリゾートと、ウブドにあったヴィラ。

 

日本円にして一泊7000円以上のとこはあるのかな・・・

 

レンボンガン島の部屋は、一泊4000円くらいで

景色はオーシャンビューすぎてすごかったんですが、

 

ドライヤーがなくて困りました。(当方長髪です)

 

最後、サヌールの宿、こちらも一泊4000円に泊まった時も

めっちゃ新しくて綺麗なところでしたが、

ドライヤーだけなかった・・・

 

このドライヤーは電圧の違う海外でも使え、

何よりコンパクト!

 

しかもマイナスイオンで髪ツヤツヤになるという万能選手なのです!

これ、私持ってたのに連れて行かなかったという・・・

 

まさかドライヤーが置いてないなんて思わなくて^^;

 

歯ブラシなんかの消耗品はどこでも買えるので、

ホテルになかったら買えば済む話なんですが

 

ドライヤーは選択肢ないのに強気のお値段でホテルで売ってたりして

足元見てくるなー!って感じだったので

 

髪が自然乾燥しにくい方は、持って行くのが吉です!

 

ただし、海外の電圧に対応しているものでないと

壊れてしまったり使えなかったりするので

ちゃんとAC100-120V/AC200-240V的な表記があることを

ご確認くださいね!

 

まとめ

今回日本から持って行くべきだったもの

  • どこでもベープ
  • 虫刺されの薬
  • 海外対応ドライヤー
  • 羽織り
  • 日焼け止め

 

これ以外は、現地で調達してOKかと思います!

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